「朝活CUP 2016」試合結果

9月1日(木)

BISON vs 中目黒パンチ @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
BISON 0 1 0 1 0 2
中目黒パンチ 0 1 0 0 1 2
勝利バッテリー
中井、伊東-國富、中井
MVP
伊東康介
朝活CUP準決勝、中目黒パンチに2-2で同点の末ジャンケンにて勝利し、決勝戦に駒を進めた。
2回表のバイソンの攻撃、先頭松嶋が左中間オーバーソロHRを放ち、1点を先制する。
しかしその裏、連続四球などで2死満塁とされ、押し出し死球で同点とされる。
3回は両チーム無得点で迎えた4回表のバイソンの攻撃、先頭松本の四球、高橋の安打などで1死一・二塁とすると、5番廣川の打席の初球で重盗をしかけ、相手キャッチャーの悪送球を誘いランナー一人が還り、足で仕掛けたバイソンが1点を勝ち越す。
最終5回裏の守備では、無死一・二塁からタイムリーを許し同点とされるが、その後3人で仕留め、決着はジャンケン対決へ。
バイソンが7人目を終え5勝2敗と勝ち越し、勝利を決め、2年連続となる決勝進出を決めた。
河村カープ vs 冷奴 @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
河村カープ 2 0 0 2 4
冷奴 2 1 0 0 3
勝利投手
上岡
MVP
大前
大会規定、時間切れで4回終了。
TOKYO SOFT PUNKS vs ミズノTC野球部 @桜グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
TOKYO SOFT PUNKS 0 0 1 1 0 2
ミズノTC野球部 1 0 0 0 0 1
勝利投手
木場
MVP
木場
エキシビジョンの舞台には勿体ない、両チームの好投手による痺れる投手戦となりました。
TSPは全ヒット3本中、2本がホームランというタイムリーな攻撃と、相手チームの度々の好機をピッチャー木場が力で抑えて勝利を呼び込みました。
来年は本戦で再戦したいナイスチームでした。ナイスゲーム!!

8月26日(金)

TOKYO SOFT PUNKS vs Sky Night @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
TOKYO SOFT PUNKS 12 0 0 0 12
Sky Night 0 0 0 0 0
勝利バッテリー
平野 - 加藤
MVP
川坂 謙一
漢塾 vs muscle beast @ケヤキグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
漢塾 1 0 1 0 1 1 0 4
muscle beast 0 0 0 1 0 3 0 4
引き分け
Fubic vs ミズノTC野球部 @桜グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
Fubic 0 0 0 0 0 0 0
ミズノTC野球部 1 0 0 4 1 × 6
勝利投手
澤本
先発投手の好投に応える打線の援護で、投打が噛み合い、勝利を収めることができました。
TAGフライヤーズ vs 帝野球部  @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
TAGフライヤーズ 1 1 1 3
帝野球部 1 3 × 4
勝利投手
山室
MVP
村田
初回に1点失点するも、裏ですぐに追いつく。次の回にも失点するも、すぐさま村田のホームランなどもあり、逆転に成功し勝利を収める。
レッドホットペンギンズ  vs アライドアーキテクツ  @大銀杏グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
レッドホットペンギンズ 3 0 4 7
アライドアーキテクツ 0 3 8
メンバー不足により、アライドアーキテクツの不戦勝

8月24日(水)

BISON vs Block Heads @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
BISON 1 6 1 8
Block Heads 1 0 6 7
勝利バッテリー
中井 - 國富
朝活CUP準々決勝、最終回に追い上げを見せた相手チームをバイソンが振り切り、バイソンが準決勝進出を決めた。

初回のバイソンの攻撃、1死から國富が四球で出塁すると、二盗、三盗と連続盗塁を決め、続く松本が犠飛を放ち1点を先制。

1回裏に1点を返され同点とされるが、2回表には先頭松澤の内野安打、中井の死球、重盗などで2死二・三塁とすると、古谷の打球の捕球が逸れている間に2人が返り2点勝ち越し。
さらに相手のエラー、國富の死球で2死満塁とすると松本の押し出し四球で1点を追加。
なおも2死満塁とし、森本が走者一掃の3点タイムリーを放ち、この回に6得点。

3回の攻撃でも、1死から中井の安打、盗塁などで2死三塁とすると、古谷がタイムリーを放ち、さらに1点を追加した。
8-1で迎えた3回裏、最終回の守備では、2本の本塁打やエラーなどで6点を返され1点差と迫られるが、先発中井が踏ん張り、1点差で逃げ切り準決勝進出を決めた。
河村カープ vs しなよん野球部 @ケヤキグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
河村カープ 2 0 0 0 4 6
しなよん野球部 0 0 0 0 0 0
勝利投手
上岡
次の試合も頑張ります!!
manhattan B.C vs 冷奴 @桜グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
manhattan B.C 0 0 0 0 0 0
冷奴 0 0 0 0 0 0
不戦勝で冷奴が勝利
麻布スターズ vs 中目黒パンチ @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
麻布スターズ 2 2 0 3 7
中目黒パンチ 1 5 0 8
勝利バッテリー
米野 - 山添
MVP
G.G.佐藤

7月29日(金)

Block Heads vs Sky Night @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
Block Heads 6 0 0 1 7
Sky Night 2 0 0 1 3
勝利投手
上野
MVP
キヨシ
【ノーヒットで勝つ】という草野球のお手本のような試合!!
新宿ボッターズ vs 麻布スターズ @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
新宿ボッターズ 1 3 0 4
麻布スターズ 4 0 0 4
勝利投手
MVP
小野 大輔
じゃんけんで勝ちました
GLOBALけむり vs 中目黒パンチ @ケヤキグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
GLOBALけむり 0 0 0 0 0 0
中目黒パンチ 0 5 0 0 × 5
勝利投手
渡辺
MVP
渡辺

7月8日(金)

TAGフライヤーズ vs 新宿ボッターズ @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
TAGフライヤーズ 0 0 0 0 0 0
新宿ボッターズ 5 5 1 0 × 11
勝利投手
加藤
8名しか揃わなかった為不戦勝
新宿ボンズ vs しなよん野球部 @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
新宿ボンズ 0 0 0 1 1
しなよん野球部 0 0 6 11
勝利投手
梁瀬
MVP
岡本
序盤は両チーム共に守り中心に引き締まったゲーム展開であったが3回に7番岡本の満塁ホームラン、4回にも6番面條の満塁ホームランで試合を決定づける。投げては先発の梁瀬がテンポの良いピッチングで1失点の完投。また、しなよん野球部エラーゼロの守りも勝因の1つとなる。新宿ボンズはエラーとフォアボールで失点に繋がってしまった事が悔やまれる。

7月6日(水)

GLOBALけむり vs muscle beast @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
GLOBALけむり 0 1 0 0 0 1
muscle beast 2 3 2 0 × 7
勝利投手
新宮
MVP
木内
初めての朝活CUP。相手チームの先発はなんと女性
先頭打者の堀内が三球三振といやな流れの予感。。。しかし新宮のねばりあるピッチングにて流れを遮断!!木内の四球から得点を重ね勝利。
Block Heads vs TOKYO SOFT PUNKS @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
Block Heads 0 0 4 0 4
TOKYO SOFT PUNKS 0 2 0 0 2
勝利投手
上野
MVP
久保
BISON vs 漢塾 @桜グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
BISON 0 5 0 0 1 6
漢塾 0 0 0 0 0 0
勝利投手
中井
MVP
中井
先発中井が、安定したピッチングで5回無失点の好投。2回バイソンの攻撃では、1アウト満塁から、8番伊東が押し出しのデッドボール後、なお満塁の場面で、9番中井が左中間をやぶるランニングホームランで、一挙5得点をあげた。攻守に活躍した中井のおかげでバイゾンは次戦に進む。

7月1日(金)

綿半四谷野球クラブ vs 河村カープ @桜グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
綿半四谷野球クラブ 0 0 0 0 0
河村カープ 8 0 3 0 11
勝利投手
上岡
MVP
大前
上岡投手の好投と、打線がかみ合い今季初勝利!!
Fubic vs manhattan B.C @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
Fubic 0 1 0 1 2
manhattan B.C 2 0 0 1 3
勝利投手
笹村
MVP
大林
初戦大勝スタートのマンハッタンBC、続く第二戦は対照的な1点を争う好ゲーム。 初回 4番大林の2ランホームランで先制するも2、4回に1点づつを失い同点に追いつかれる展開。4回の裏に相手投手の押し出し四球で値千金の1点をもぎ取り、時間切れ特別ルールによりサヨナラ勝利。3回戦に進出。
新宿ボンズ vs ミズノTC野球部 @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
新宿ボンズ 0 0 0 3 3 6
ミズノTC野球部 0 4 0 0 0 4
勝利投手
西嶋
MVP
堀田衛

6月24日(金)

アライドアーキテクツ vs 綿半四谷野球クラブ @日の丸グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
アライドアーキテクツ 1 1 2 0 4
綿半四谷野球クラブ 7 0 10 × 17
レッドホットペンギンズ vs manhattan B.C @桜グラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
レッドホットペンギンズ 0 1 0 0 1
manhattan B.C 1 2 4 × 7
勝利投手
笹村
MVP
成本
2013&2014のベスト4以来となる、2年ぶりの朝活カップ参戦となるマンハッタンBCの初戦。成本の2打席連続ホームラン、4打点など打線が活発。投げては先発 笹村が1安打完投と投打がガッチリかみ合っての大勝スタート。
帝野球部 vs 冷奴 @ヒマラヤグラウンド
TEAM 1 2 3 4 5 6 7 TOTAL
帝野球部 0 0 2 0 1 3
冷奴 1 0 2 3 × 6
勝利投手
亀岡
MVP
亀岡
先発亀岡はこのグラウンドでの前回登板で好投しており打線の奮起が鍵だった。北島の先頭打者本塁打で先制するもその後は相手投手の威力あるボールの前に沈黙。エラーも重なって逆転を許し劣勢になるが、終盤に得点を重ねて逃げ切った。
主催ミズノ

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